おはようございます〜官能小説




こう書けば、御伽噺のお姫様で、 ”そのひとの肌と吐く息は、薔薇の香りがした”こうかいたら官能小説。

本の中にはそんなのありそうなんだけど、 (あると思います私。

特にラブロマンス部門、絶対あるわ、きっと。

) まじめにそんな話がありえるという。

そして 最近のね、密かな楽しみは・・・ チョメコから「まぁたん、官能小説書いてみて」 と言われたので、同じく友達の欲情MAXなアイポンを主人公にして 会社の人の名前そのまま使って書いてる(*^m^*) ソレをチョメコにメールで送って、楽しんでる という それか2006年06月24日 にポストした「moNologuE weeKenDs」とゆー記事中の「lyric distortion」に書いたフランス書院ばりの官能小説(か?)を auDiologuE 化した。

若い身空で夫に先立たれてしまったセメ子は、 日々旺盛なリビドーを持て余していた。

書き方、訳し方』(柴田元幸との共著、というか対談)、読みかけで本棚の肥やしになっていた『日本文学盛衰史』、『官能小説家』と読んでいって、まずは明治に立ち返ろう、と思い立ち、この10日ほど、夏目漱石の『それから』以降の諸作を 官能小説について話を進めていきましょう。そして 一人でも多くの方に読んでいただきたいから応援をお願いします。

☆ 愛故に自ら奴隷となった美少女の官能小説も書いています。

尚、18歳未満の方は決して読まないで下さい。

「アンドロメダな朝」を最初から読む。

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